面積、タイルサイズ、目地幅、敷設パターンから必要なタイルの枚数を計算します。予備率と接着剤の消費量も表示。
| 手順 | 計算式 |
|---|---|
| 目地込みのタイル1枚の面積 | (幅 + 目地) × (高さ + 目地) |
| 必要枚数(予備なし) | 面積 ÷ タイル1枚の面積 |
| 必要枚数(予備込み) | 枚数 × (1 + 予備率% / 100)、切り上げ |
敷設パターンを選択すると推奨の予備率(%)が自動設定されるだけです。手動で変更できます。
斜め張りやヘリンボーンはカットが多く、端材が多く出るため、ストレート張りよりもロスが大きくなります。
平均で2〜5 kg/m²です。タイルのサイズや床・壁の平坦度によって異なり、大きいタイルほど接着剤の層が厚くなります。
一括購入をおすすめします。ロットが異なると色やサイズがわずかに異なる場合があります。